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院長あいさつ
院長あいさつ
消化器病(胃・腸・肝臓・胆のう・すい臓)の基礎と臨床を知る女医として1989年に産婦人科医と共に西島クリニックをスタートさせました。
現在の日本の細分化・専門化しすぎた医療システムでは、的確な情報の不足と医師との対話不足の為に、患者さんが複数の科で検査漬け、薬漬けになっています。
西島クリニックでは人間ドック、胃カメラなどの設備を備え、内科、婦人科を二本柱として患者さんの健康をサポートしていきます。
都心のクリニックの特色を生かして患者さんの訴えをじっくり聞き、その背景にある環境にも目をむけてgeneral physicianとして全人的医療を目指します。
など、大切なご自分や家族の健康維持はもちろん、医療経済上からも一つの医療機関で的確な診療が受けられることは大変にメリットがあります。この西島クリニックの特徴を活かして対応いたしますのでご相談ください。
| 1975年 |
日本医科大学医学部卒業 同附属病院にて4年間の消化器内科の研修の後、同大大学院にて病理学研究。 |
|---|---|
| 1981年~1985年 |
米国 シカゴ ノースウエスタン大学に留学し、肝臓病理学を修める。 |
| 1984年 |
アルコール肝障害の研究で医学博士となる。 |
| 1989年 |
婦人科・内科として渋谷で開業。 |
現在刻々と変化する地域の需要に対応すべく”街の小さな女性開業医”として診療に勤しんでいます。
日本消化器病認定医
日本医師会認定産業医
日本婦人科学会会員
日本内科学会認定医
日本更年期学会会員
日本内視鏡学会会員
その他 東洋医学研究会・心身症医研究会など積極的に参加するとともに、
日赤医療センター、女子医大成人医学センター、都立広尾病院、JR東京総合病院、厚生中央病院、
癌研有明病院等、多くの都内大学病院と連携し、研修・勉強会にはげんでいます。



























